なぜか仕事が舞い込む社労士事務所の作り方

Description
申し込み総数が102名となり、いったん受付を終了しましたが、一定のキャンセル等が発生したため、若干名の追加受付を行います。こちらも満席が予想されますので、お早めにお申し込みをお願いします。
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名古屋社労士探究会【第59回】勉強会

なぜか仕事が舞い込む社労士事務所の作り方

~社労士事務所は「営業」してはいけない

日時:2019年11月15日(金)午後6時30分~午後8時
講師:大津章敬 社会保険労務士法人名南経営 代表社員
会場:名南経営本社セミナールーム(名古屋駅・JPタワー名古屋34階)
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 全国各地で多くの社労士のみなさんと交流していますが、いまの業務の状況について2つのまったく反対の話を聞いています。
「忙しくて仕方ない。ニーズに全部応えようとすると職員が疲弊してしまうので受注をコントロールしている」
「開業したが、全然仕事がない。助成金もやってみたが、顧問に繋がらない」

 どちらが本当の状況なのでしょうか?バブルを超える深刻な求人難に加え、働き方改革への対応が求められる時代ですので、全体として社労士に対するニーズが増えているのは間違いありません。しかし、そのニーズは均等には行き渡らず、実績のある大手事務所へ集中し、開業歴の浅い若手は苦戦するという状況になっているようです。社労士業界の活性化を考えればこの状況は良くありません。

 そこで今回の名古屋社労士探究会では、講師が9月に東京都社会保険労務士会で行う講演の内容を探究会用にアレンジし、社労士事務所のマーケティングについてお話します。これまであまりお話していなかった内容ですが、特にどのように営業をすれば企業のニーズをとらえることができるのかと悩んでいる若手のみなさんにご参加頂ければと思っています。
  1. 超人手不足と働き方改革で変わった社労士を取り巻く環境
  2. 企業が「あなたに頼みたい理由」を説明できるか?
  3. 売り込めば売り込むだけ「先生」の価値は下がる
  4. 組織力のある大手事務所と機動力のある個人事務所 どちらが強いのか?
  5. 自らのサービスを「分かりやすい商品」にしているか?
  6. 名南労務の50年、各時代になにを行ってきたのか
  7. 同一労働同一賃金、70歳までの就業機会の確保など今後の提案のポイント
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#489006 2019-10-29 22:35:05
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Fri Nov 15, 2019
6:30 PM - 8:00 PM JST
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Venue
名南経営本社セミナールーム
Tickets
勉強会のみ ¥1,000
勉強会+懇親会 ¥4,500

Combini / ATM payment will be closed at the end of Nov 14, 2019.

Venue Address
名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋34階 Japan
Organizer
名古屋社労士探究会
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